転送量も経済的にもWiMAXがNo.1

転送量も経済的にもWiMAXがNo.1

転送量も経済的にもNo.1

現在まさにWIMAXを利用しています。
以前は家に光回線を引き、携帯のデータ通信もパケホーダイを利用していたので、毎月の通信費はかなり生活費を圧迫していました。
そんな中、WIMAXが安くて速い、おまけに転送量も無制限という広告を見て、本当かよ〜と思いながら、一か八かで家の通信関係をWIMAX一本化してみました。
インターネットを利用する際にはルーターモードで、携帯はデータ通信プランをすべて解約してWI-FIのみの利用で現在生活していますが…一切不満はありません!
本当に繋がりやすいし、通信速度もかなり早いのでかなりありがたいです。
さすがにLTEと比べると劣りますが、我が家の地域にWIMAX2+が対応したら即乗り換えたいと思います。
経済的にも大変ありがたく、現在家のネットと携帯のデータ通信を4,000円ちょっとで賄えています。
どこでも繋がりお財布にも優しいWIMAXは、まさに家庭の味方と言えるでしょう。
WIMAXに変えてから、うちの奥さんも心なしか優しくなった気がします。

 

今ならというサイトで、
お得なキャンペン情報を紹介してくれています。

髪がぱさつくならトリートメントが一番

定期的に美容室には行っていて、カットやパーマ、カラーも好きなんですが、一番のお気に入りはトリートメントなんです。
美容室でトリートメントしてもらうと髪が生き返ったようにつやつやになるんです。
じっくりと時間をかけてトリートメントしてくれるし、髪にたっぷりと栄養が行き渡ってるなって感じがするんですよね。

 

美容室でしてもらったトリートメントは1週間くらいは持つので、その間はつやつやの落ち着いた髪を思い切り楽しんでいます。

 

このトリートメント効果が切れてしまうと、一気に髪がぱさついてしまいます。
元々髪が乾燥しがちで水分量も少なめだし、広がりやすい髪質だから、髪のまとまりが今ひとつなんです。
毛先が傷んでくるとぱさつきや広がりもますますひどくなってしまうから、なるべく髪を傷めないようなヘアケアを心掛けています。

 

髪のダメージ回復にはやはりトリートメントが一番ですね。
美容室ほどのつやつや効果はないんですが、髪がしっとりしてぱさつきがおさまってくれます。

 

最低週に一度は時間をかけてトリートメントするようにしてますが、傷みがひどい時にはトリートメントの回数を増やしています。
友達からおそわったんですが、蒸しタオルとヘアキャップを使うと髪への浸透もいいみたいで、ぱさつきも納まってくれて大助かりです。

文章作業とフォントの印象

文章を書く物にエディターというものもありますが、文章校章や文字数のチェックもあって、ライター作業にはもっぱらワープロソフトを使っています。

 

しかし、ワープロの文字のフォントはなぜか「明朝体」というものが優先されるようで、個人的にはシンプルな「ゴシック体」か、最近ではメイリオというフォントが好みです。
これらの文字にいえるのは、パッと見が、見やすく読みやすいということなのですが、これは個人的な嗜好や作業能率を上げる為に専らこれらのフォントを使うようになりました。
それでも改めてワープロのフォントを見てみると、ずいぶんと多くの種類が入っているもので、いくつかの文字を変換させてみると、そのフォントでずいぶんと文章のイメージが変わる気がします。 

 

しかし、頭に浮かぶ言葉と連動するように文字を打てればよいのですが、やはり言葉のほうが早く、また、変換の順番などもあって、その度に思考が途切れてしまいます。
そこで始めたのが、頭に浮かぶ言葉をすべて平仮名として打ち、後から変換推敲するという方法になりました。
それでも、短い文章であればすぐに直せるのですが、長文となると接続詞やら助詞などのつながりもあって混乱しがちになります。

 

頭の中を流れる文章と、文字としての文章の違いや読みやすさ、改めてフォントというものを再認識せられるものでありました。

 

僕のブラジル生活での思い出

僕は小学生の時にブラジルで暮らしていた事があります。ブラジルではとてもサッカー人気が高く、街中でもよくサッカーをする姿を見かけました。僕はブラジルのサンパウロ市内の日本人学校に通っていたのですが、この町で行われるフラメンゴとコリンチャンスのサッカーの試合には異様な雰囲気があります。このチームは野球で例えると阪神と巨人みたいなライバル関係のチームで、両者の対戦が行われる時は、スタジアムが揺れるほどのすさまじい歓声が沸き起こります。僕も1度この両者の試合を観戦した事があるのですが今でもはっきりと覚えてるくらい衝撃的なものでした。ブラジルではサッカーが生活の一部みたいになっているんだなと思いました。また、ブラジルではワールドカップでブラジルの試合がある日は、仕事や学校を休みにする事が多いのです。日本では考えられない事ですが、それだけサッカーがブラジル国民にとって大事で、愛されているスポーツなんだなと感じました。また、サッカー以外でもサンバダンスなど色々な文化があってとてもすばらしい国でした。中学校入学と同時に日本に帰ってからはブラジルには1度も行っていませんが、またいつかブラジルに行きたいと思っています。そして、またサッカー観戦をしたいです。

本当の豊かさはお金では買えない

私の旦那は去年の夏に体調を壊して会社をやめることになりました。会社の方で退職扱いにしてくれましたので、退職金も
かなり貰うことができました。その退職に関する書類は全部私が代理で書き上げました。元々経理や総務の仕事をやっていた
私はその書類を見たときに、「ああこれは私がやったほうが早く終わるし、退職金も早く請求できるな」と感じたのです。
私は他のハローワークなどに出す書類もすべて1日で書き上げまいした。
大きな通信関連の仕事に勤務していた旦那でしたので、それなりに退職金ももらえています。
預金もあるので、それで生活はできています。実は私もうつ病で7年ほど通院していますので、無職です。
ですが、事務能力なまだあったようでよかったです。
お金はあっても時間が経てばどんどん生活費として消えていくと思っています。危機感もあります。
健康とか本当の豊かさってなにかなと最近思います。本当の豊かさって自分が健康で仕事が出来て
家族や友人と楽しく交流ができることなのじゃないかなと思っています。
本当の豊かさはお金では買えないと改めて思っています。でも旦那が体調を壊してから家族の思いやりみたいなものを
感じています。これもいい経験なのかなと前向きに思っています。

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